cafe time*
12月 4th, 2011 § 8件のコメント
最近おうちカフェにハマってます。
いわゆるマイブームというやつで、それはものすごい勢いで突然やってきては突如いなくなります。
なので、この「おうちカフェ」もいつまで続くことやら。。。なのですが。
今日はカプチーノに初挑戦しました♪
初めてにしてはまぁまぁです。(うーん、お金出してこれを飲むかというと微妙ですが・・。)
そして、クレーム・ブリュレも作ってみました。
出来上がるまでにやたら時間のかかるお菓子です。4時間以上。 といってもつきっきりで4時間ではなく作業そのものは至って簡単、そしてとてもおいしいです。 たくさん作りました。 そしてたくさん食べました。
あぁ、DR Summicronさまはやっぱりすばらしい。。。と、カフェタイムの写真を撮るたびにそう思う今日この頃。
(写真はブレブレですけれど。。。笑)
A day of yellow
9月 10th, 2011 § 6件のコメント
La Maison du Chocolat encore
7月 13th, 2011 § コメントする
先日、会社のマネージャさま方にいただきました、La Maison du Chocolat。
箱が美しいです。(そして、中身もとてもおいしいです。)
今回はクッキーが入っていました♪
一度でいいので、大きな箱でmaison du chocolatをもらってみたい。。。。(一度でいいので、というか一度で十分ですね。)
ハット・ケースのようなその箱は、箱だけで5000円くらいします。
チョコレートも一粒何百円もして、初めてみたときは、あり得ない・・・と思いましたが、この上なく上品かつ妖艶な味がして、贅沢な幸せを与えてくれるチョコレート。そしてパッケージもとても大切な役割を果たしています。
きのこの山もおいしいけれど、こういうのもたまにはありかな。
値段はその価値に見合っていればいいと思います。 そしてその価値を決めるのは自分。
ドキドキ感は本質でないとこに存在してたりして。
寝ても覚めてもライカ
5月 8th, 2011 § 4件のコメント
M9がやってきてから、頭の中はライカのことでいっぱいです。
今朝もさっそく昨日のLa Maison Du Chocolatの外箱リベンジに挑みました。
黒澤明監督だったら、中身の入っていない外箱だけでチョコレートを表現するなんて、と思うでしょうけれど。 かじりかけのガーナチョコでも入れてみたら何か変わるかな?(それこそ不本意。)
デジタルはラティチュードが狭いと言うけれど、M9で撮った写真は結構いい味出してくれる気がします。レンズ? それともライカで撮ってるというひいき目かもしれません。それはそれで大事。
Jeanloup Sieffのようなモノクロ写真に憧れます。
あとでこのブログを見返したときに、少しでも写真上手くなったなーと思えたらいいなと思います。
(このままライカで撮り続けたら、他のカメラで撮れなくなりそう。。。)
La maison du chocolat
5月 7th, 2011 § コメントする
“脱かわいい写真宣言”をして舌の根も乾かないうちにLeicaでこんな写真を撮ってみました。
会社の人がAdministrative Professional Dayのギフトとして下さいました。 とてもお高いチョコレート, La Maison Du Chocolat。
食べたくても高くて普段はとても自分で買えないチョコレート。なので記録に残しておきます。
(ライカが買えるのならこのくらいは買えそうなものだけど、溶けてなくなってしまうのがやっぱり寂しい。。。どこまでも物質主義。)
Leicaの液晶は反応が鈍い上に、細かい描写はやはりスクリーンで見ないとわからないので、写真を撮ってからチョコレートを頂くまではだいぶお預けになりました。
結局耐えられずに、この辺で妥協。
箱の写真は文字がボケて失敗に終わったので外箱のみ後日リベンジです。
やっぱりこういう写真が好きなんだなー、私。
外では何度も撮り直しがきかないことが多いし、人の目も気になるし、お家で好きな物を撮っているのが一番気楽。
(これじゃ進歩がないので・・と思って昨日は勇気を振り絞って初ライカ外撮りをしましたが、どうもイケてない写真になりました。。)







